logicool「G923」vs「G29」新旧ハンコン徹底比較&解説!

logicool「G923」vs「G29」新旧ハンコン徹底比較&解説!

logitech(logicool)「G923」vs「G29」新旧ハンコン徹底比較&解説!

リーズナブルな価格で長年ハンコンを提供してきた「logitech」日本ではlogicool。

現在最新機種の「logitech G923 TRUEFORCE Simulation RacingWheel」と、旧型機種の「logitech G29 Driving Force Racing Wheel」を、今回プレイ含め、徹底比較&解説致します!

今回はDELEショップ様より並行品のlogitechをお借りしましたが、日本仕様のlogicoolと中身は一緒です、そのため今回の記事では一応logitechとして説明していきます。

去年発売の「G923」と、まだ生産が続いている「G29」は何が違うのか?

ほとんどの部分、外見などはカラーしか変わらずの新旧ハンコンですが。

果たして性能やプレイ感等は一新しているのか???

今回商品を提供して下さったのは、日本国内で「多くのレースゲーム用品や家庭用ゲーム、PCゲーミング周辺機器を販売する「DELE(デーリー)株式会社」

「DELE SHOP」は、レースゲーム好きでハンコンの購入を検討&実際に購入した方なら、一度は目にしたことがあるyahooショッピングに出店している有名なショップです!

多分日本で一番ハンコンを販売しているお店じゃないかなっっっ?

↓画像は今春オープンしたばかりのDELE(デーリー)公式オンラインショッピング
DELE公式オンラインショップ:https://dele.io/

さ・ら・に!「DELE SHOPでお得に買い物ができちゃう」GAYA FACTORYから発行される「クーポンコード」も入手しております!

様々な機器の購入に使用できるクーポンコードですので記事後半にて説明いたします!

それでは徹底比較&解説行きます!!!

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リーズナブルな本格FFB付きハンコン「logitech G923 TRUEFORCE Simulation RacingWheel」

まずハンコンと言う設備はどんなものなのか・・・

簡単に言えば、プレイするレースゲームやシミュレーターを「100倍」楽しくする設備です!

実際の車の運転と同じように、ステアリングを回し、アクセル、ブレーキを踏む。

もちろんパッドコントローラーのプレイよりも、こまかい操作や調整、さらにはゲームへの投入感が違います。

なのでプレイが楽しくなったり、運転が上手くなったり、周回タイムが速くなった等、良いことずくめなんですよね(。-`ω-)

そんなハンコンの中でもFFB(フォースフィードバック)付きがおすすめ!

FFBとは、路面の段差など表現やサーキットでの縁石の表現、リアが滑った時やドリフト時のセルフステアなどの表現が出来る機能の事。

これが無いと有るとでは大違いですっっっ!!!

実際の車では様々な情報が、シートやハンドルから伝わってきますが、通常プレイのレースゲームではドライバーへの情報伝達がほとんどありません!

その情報をハンドルから少しでも伝えてくれるのがFFBなのです!

もちろん「logitech G923 TRUEFORCE Simulation RacingWheel」にはFFBが有りますよ!

そして「G923」はFFB付きのハンコンの中でも一番リーズナブルと考えていいハンコンだとGAYAは思っています。

FFBの機能では、上を見るときりがない!ってGAYAは思っています。

長年たくさんのハンコンを使用してきたGAYAですが、意外とハンコンって値段するんですよね。

特にコンシューマー勢(PSやXBOX民など)は、ハードに匹敵する値段ですから、少しは考えちゃうと思う。

そんな中で、レースゲームとして楽しむ上でのハンコンデビューが、一番リーズナブルにできるのは「logitech」のハンコンシリーズではないかと思っています。

とりあえず触ってみたい、どのくらいハマるかわからないって人はリーズナブルな物で体感していただくのが先決かと。

特に学生は資金面でも限られてきますし、今後のステップアップも考えての選択肢でも全然ありだと思いますよ(。-`ω-)

そして!今回の新機種「G923」はハンコン全体をオールブラックでまとめ、最近のゲーミングとマッチする外見。

ステアリングホイールのスポークにはステッチ入りレザー素材、スポークやペダルプレート、ペダルロッドにはメタル素材を使用しています!

さらには、ステアリングボス付近に明るい内蔵REVインジケーターを搭載し、エンジン回転数を判断しやすくシフトタイミングも抜群ですね!

ゲーム内で使用できる、さまざまなボタン配列も機能的です。

FFBも「次世代のフォースフィードバック」として再設定され、確実に良くなっているとか・・・

旧型の「logitech G29 Driving Force Racing Wheel」とどこが違うのか比較していきましょう!

 

なぜlogicoolでは無くlogitechなのか

簡単に説明すると「logicool」は日本法人名。「logitech」は海外の法人名。

売っている周辺機器のラインナップはほぼ一緒です!

「logitech G923 TRUEFORCE Simulation RacingWheel」や「logitech G29 Driving Force Racing Wheel」での違いは、

張り付けられているシール(型番など)や説明書(logitechでも日本語説明が有ります)、パッケージ等のみ。

性能や使用は変わらないんですよね!

DELEさんで売っている商品は「logitech」の商品なのですが、しっかり「1年間のメーカー保証」も有りますし、日本でちゃんと動作する電源ケーブルも付属しています。

安心して使用できますね!!!

なぜ「logitech」商品を扱っているのかは、「logicool」製品との値段を比較してみれば一発で分かります!

ちょっと調べてみてくださいっっっ

同じ性能の商品を安くユーザーに届けてくれるのは超嬉しい!

外見を比較してみよう!

それでは「logitech G923 TRUEFORCE Simulation RacingWheel」と、旧型機種の「logitech G29 Driving Force Racing Wheel」をここから徹底比較していきます!

まずは外見からっっっ

パット見、色使いがかなり違いますね!

旧モデル「G29」は青いL2.3、R2.3ボタン、赤いダイヤルスイッチが、

新モデル「G923」はブラックへ変更されている。

ボタン内の文字は若干薄くなっているかな?

ステアリングスポークのカラーもグレーからブラックへ。

さらにはパドルシフトもクロームからブラックへとカラー変更されているぞ!

REVインジゲーターのLEDカラーも変更になっています!

ステアリングの触り心地(レザー部分)は違いはありませんでした。

新型モデルはオールブラックな印象でゲーミングカラーにちなんだ、ブラックのみのカラーに統一されている。

中央のロゴマークは「プレイステーションロゴ」から「新しいlogitech(logicoolと共通)」のロゴへと変更されている。

ステアリングユニットの上部カバーにあった、ロゴも新しいロゴへと変更されています。

サイドには新しいフォースフィードバック機構の「TRUEFORCE」の文字がありますね!

次はペダルユニットに移りましょう!

外見に大きな変わりはなく、ブレーキペダル下部のロゴ部分が新しいものに変わっているだけでした。

そうそう「G923」「G29」のペダルプレートは3カ所ものペダルプレートの左右移動ができるようになっています。

任意に位置変更して自分なりのポジションにペダルプレートを位置変更できます!

それでは実際にプレイし、FFB性能や、使用感は変わったのか???

レクチャーしていきます!

FFB性能や使用感を実際に比較してみよう!

外見は大きな変更は無く、カラーやロゴが多少変わったくらいの新型ハンコン「G923」

果たして性能面で大きな変更はあったのでしょうか?

FFBパワーの源となる「電源ユニット」も、

変更点は一切無しで、同じ型番の電源ユニットが使われている模様・・・

FFBの感触は変わるのであろうか・・・

そして、「G923」と「G29」を交互に使用し実際にプレイしてみた感想は・・・・・・・・・

「G923」と「G29」では、FFB制御の味付けが「G923」と「G29」では、かなり違いがあるぞ!!!

簡単に説明すると、出力するパワー(ステアリングが回ったり振動する力)は新旧モデル一緒だけど、ピークに到達するもしくはパーシャル(中くらいの強さ)時のFFBが、新型ハンコン「G923」は実車っぽくなったって感じ!

細かい所まで説明すると、小さなFFB表現をさらに細かく表現、大きなFFBはギア駆動っぽい「ガツッ」って感じでは無くワンクッション置いた味付け。

マイルドなFFB出力(特にドリフト時のセルフステアなど)はマイルドだけど旧型より出力スピードが上がっていたり、素早く小さいFFBは「ガタガタ」が弱まってしなやか。

大きなFFBに押しつぶされてしまう、小さなFFBが表現する時が多くなった気がしますっ

確実に「G923」のFFB出力は進歩していましたっっっ!!!

電源ユニットは一緒だから大幅なFFB出力は決まっているから、プレイする人によっては違いが判らないかも・・・

でも「G29」でさんざんプレイしてきたドライバーにはわかると思います!

ドリフトでもグリップでも体感できる違いと思っています!

これと言った仕様に大きな違いはそんなに無いけど、ゲームをやりこんだ人やこれからやりこむ人には確実に分かる違いかなとGAYAは思います。

ゲーム側からハンコンに入力されたFFBが「G923」と「G29」では、基盤を通ってからの味付けが違うと言う事ですなっ

実車で例えればチューニングパーツは一緒だけど「燃調」のセットが違う感じのような感覚でした(。-`ω-)

そしてステアリングだけではありません。

ペダルユニットにも違いが有りました!

それはブレーキペダルの硬さとストローク量(踏み込む深さ)の違い。

旧型モデル「G29」では一定部分までブレーキペダルを踏み込むと、踏み込む硬さがかなり硬くなってすぐ奥に到達する感じ。

新型モデル「G923」では言って部分までブレーキペダルを踏み込むと、踏み込む硬さが若干硬くなりそこからストロークが止まるまで数センチある感じ。

うーーん・・・これはドライバーによって好き嫌いが分かれる仕様だな。

GAYAはいつもハンコンプレイする時は、シューズ(普通の靴)履いてプレイしています。

靴下のプレイ時よりも簡単に強く踏んでいる感じなんですよね。

なんでGAYAのプレイスタイル時には硬めの「G29」も操作しやすいし、「G923」の方もストローク量が有るからそれはそれで調整はし易いなって感じ・・・。

これじゃ分かりずらいコメントですよね・・・。

では、たぶん人口が多いであろう靴下のプレイでは・・・「G923」の方がブレーキ調整しやすいって感じ・・・。

痛い訳じゃないんですけど、硬い「G29」では靴下のプレイだといつもの感覚でブレーキ踏むと、結構強く踏まなきゃいけないかなって。

結構強く踏み込むので強弱の調整が少し難しいかも・・・

それに対し「G923」は、硬くなるところからも「G29」よりは少し柔らかいから、ブレーキ調整がし易いかなって感覚です!

ってな感じでペダル部分はドライバーによって好きな味付けが分かれそうな予感・・・

ブログ記事では伝わりにくい所でもありますから・・・↓

Youtubeにて実際にプレイした映像も公開しています!

是非見てみてくださいね(。-`ω-)

ちょっとここまで違いがあると知らなかったから、分解して見たくなった・・・

と言う事で後程分解しちゃいます!

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耐久性に違いはあるのか?

流石に使い込めばガタが大きくなったりやセンサー不具合が出てくることもあったりします。

GAYAは旧モデル「G29」を発売から3年の歳月を毎日の様に使用していた時期がありました。

流石にね、機械ものですから「経年劣化」はあります」

保証期間を過ぎ、2年が経過したあたりから熱ダレやセンターズレなどが発生したことがありましたが、冷却パーツを取り付けたり、メンテナンスで解決できることも多くあります!

ブログ内で「G29」(G923も構造は一緒です)のメンテナンス等の記事もありますので探してみてください(´▽`)

「G923」と「G29」の耐久性に関しては分解をしましたが、基本的な駆動部分は一緒の様です。

モーター裏の基盤(ステアリングセンターを判断している所)は変更されていたので、熱対対策されているのかもしれません。

GAYAが試しているハンコンは新品状態ですので、3時間の長時間プレイをしても熱ダレやセンターズレは全くありませんが、「経年劣化」した状態ではどうなるのかはその時になってみないと分かりませんね。

 

「G923」「G29」どちらを購入すればいいんだ!値段を比較しながら解説します!

2021/6月中旬のDELE公式オンラインストアでの販売価格は・・・

「logitech G923 TRUEFORCE Simulation RacingWheel」+「Logitech Driving Force Shifter」は

¥43.980

旧型機種の「logitech G29 Driving Force Racing Wheel」+「Logitech Driving Force Shifter」は

¥34.980

ざっと一万円の差ですね。

というかかなり安くなっていてびっくりした(‘Д’)

今や3万円台からHパターンシフターのフルセットでハンコンデビューできちゃうんですね・・・驚きです。

新しいFFBを体験、リニアなペダルユニットの新型モデル「G923」を購入するか、旧モデルとなった「G29」をかなり安く購入しハンコンデビューするか迷い所。

旧モデルとはなった「G29」ですが、ちゃんとFFBが出力されますしコントローラーでレースゲームプレイしているドライバーだったら、圧倒的な投入感や楽しさの違いがあるので、どうしてもコストを抑えたいユーザーは「初めは」G29でもいいのかも。

特に学生さんは1万円の差でも結構大きいですよね・・・

ちょっと節約して、お金貯めて新しいTRUEFORCE FFBで使用していくのも有り。

ドリフト走行やグリップ走行でも違いはあります。

主にFFBをフルに活用するドリフト走行は新型モデルの「G923」がおすすめですね!

ドリフト時のセルフステアの当たり方がかなり違います!ドリフト走行でこだわる人は新型!

ドリフトもたまにするけど主にグリップ走行が主だよって人は「G29」のポテンシャルでも大いに楽しめると思いますよ!

スペックを紹介します

✓新モデル「logitech G923 TRUEFORCE Simulation RacingWheel」

コンシューマ対応機

PlayStation 5またはPlayStation 4

PC対応

Windows® 10
150MB以上のハードディスク空き容量
USB 2.0ポート

パッケージ内容

ステアリングホイール
ペダル
電源
取扱説明書

ステアリングホイールの仕様

高さ:270mm
幅:260mm
奥行き:278mm
重量(ケーブルなし):2.25kg

回転:ロック・トゥ・ロックで900度
ホール効果ステアリングセンサー
TRUEFORCEによるデュアルモーター フォースフィードバック
オーバーヒート防止機能

ペダルユニットの仕様

高さ:167mm
幅:428.5mm
奥行き:311mm
重量(ケーブルなし):3.1kg

ノンリニア ブレーキ ペダル
特許取得済みのカーペット グリップ システム
テクスチャード加工のヒールグリップ
自動補正

使用されている素材

ハンドルのスポーク:メッキ加工アルミニウム
ハンドルのカバー:手縫いレザー
ステアリングシャフト:スチール
シフターパドル:つや消しステンレススチール
取り付け用クランプ:ガラス繊維強化ナイロン
ペダルのフレームとアーム:冷間圧延スチール
ペダルのフェース:つや消しステンレススチール
ペダルのピストン スリーブ:熱可塑性ポリアセタール(POM)

型番 G923

✓旧モデル「logitech G29 Driving Force Racing Wheel」

コンシューマ対応機

PlayStation 5, PlayStation 4 or PlayStation 3

PC対応

Windows® 10、Windows 8.1、Windows 8またはWindows 7

ステアリングホイールの仕様

高さ:270mm
幅:260mm
奥行き:278mm
重量(ケーブルなし):2.25kg

回転:ロック・トゥ・ロックで900度
ホール効果ステアリングセンサー
デュアルモーターのフォース フィードバック
オーバーヒート防止機能

ペダルユニットの仕様

高さ:167mm
幅:428.5mm
奥行き:311mm
重量(ケーブルなし):3.1kg

ノンリニア ブレーキ ペダル
特許取得済みのカーペット グリップ システム
テクスチャード加工のヒールグリップ
自動補正

使用されている素材

ハンドルのスポーク:メッキ加工アルミニウム
ハンドルのカバー:手縫いレザー
ステアリングシャフト:スチール
シフターパドル:つや消しステンレススチール
取り付け用クランプ:ガラス繊維強化ナイロン
ペダルのフレームとアーム:冷間圧延スチール
ペダルのフェース:つや消しステンレススチール
ペダルのピストン スリーブ:熱可塑性ポリアセタール(POM)

型番 G29

 

ハンコンを分解!違いはあるのか?

中身が気になって分解しちゃいました(´▽`)

保障関係的にも分解は良くない行動ですので、まねしないようにっっっ

徹底レビューの為にGAYAはやってますm(__)m

おおお。メインの基盤と、モーター裏の基盤が「G923」と「G29」では違っているようですね。

なるほど。この2つの基盤内でFFBの味付けが違くなってモーターに出力されているのか

メインの基盤(大きい方)はFFBを解析している所、モーター裏の基盤(小さい方)はステアリングセンターなどを判断している基盤の様です。

ブレーキペダルのバネ部分に大きな違いがありました。

新型モデルの「G923」はバネの巻き数が途中から違いがあり、巻き数が多い所(柔らかい所)が最初に縮んで、それから巻き数が少ない所(硬い部分)が縮む仕様。

旧型モデルの「G29」はバネの中にゴムが仕込んであって、ゴムに当たる部分までバネが縮むと硬くなる仕様。

なるほど、これは硬さやストロークに違いがありますわ。

「G923」はストローク量を確保しながら、ペダルを硬くしている。

「G29」は硬くなってからのストロークは少ないけど、実車の様な硬さがある。

と言う事で、ばらして中を見る限りでも、目で分かる違いがありました。

 

オプションでHパターンシフターもあるぞ!

「logitech」にはオプションでハンコンに使用できるHパターンシフトが有ります。

意外にフィーリングが好きなんですこのシフター!

3年前に購入した同じシフターを所有していますが今現在の仕様変更は無いようです。

というかシフトブーツがついているシフターユニットは「logitech」だけでは無いかと。

値段は・・・なんと単品購入¥4.500・・・。(記事投稿時のDELEショップ価格)

安すぎる・・・まじで破格です。

DELE.ioの公式オンラインストアでは、セット販売されていますのでそちらを購入するのがおすすめです!

スペックを紹介しておきます!

✓「logitech DRIVING FORCE SHIFTER」

シフターの仕様

高さ:206.5mm
幅:176.4mm
奥行き:146.4mm
重量(ケーブル除く):0.72kg
重量(ケーブル含む):0.76kg

G923、G29およびG920レーシングホイールで動作するように設計
6速(押し下げ式のリバースを装備)
スチールとレザーで、快適な手触りと耐久性を実現
クランプで固定可能

使用できる機種

ロジクールG923、G29またはG920 Driving Forceレーシングホイール
ロジクールDriving Forceシフトレバー対応のゲーム
Xbox Series X|S, Xbox OneTM, PlayStation, Windows® 10, Windows 8.1, Windows 8, or Windows 7
(シフター単体での接続はできません)

型番 LPST-14900

こんな人にお勧めです!

新型モデル「G923」旧型モデル「G29」どちらともリーズナブルなハンコンと言える値段です!

この値段でハンコンデビューできる時代が来たのかと・・・思ってしまう・・・。

おすすめなユーザーは・・・

✓初めてのハンコンを購入するユーザー

✓一番リーズナブルなFFB付きハンコンを購入したいユーザー

✓コントローラーのプレイからもっと投入感のあるレースゲームプレイをしたいユーザー

✓実際の車の基本的操作をレースゲームで練習したいユーザー

✓レースゲームをもっと楽しみたいユーザー

などなど。

本当にリーズナブルな価格でDELE SHOPさんが提供してくれてますので!

ハンコンデビューには打って付けでは無いかと(。-`ω-)

 

DELE SHOPで使用できるGAYAクーポン取得&使用方法

なんと商品で提供だけでなく・・・

「DELE」様公式オンラインショップ「DELE.io オンラインストア」の全商品で使える

GAYAクーポンを発行して頂きました!

クーポンコード= GAYA1000DELE
購入金額が1万円以上で使える\1,000オフ クーポン

クーポンコード= GAYA1500DELE
購入金額が3万円以上で使える\1,500オフ クーポン

クーポンコード= GAYA5000DELE
購入金額が10万円以上で使える\5,000オフ クーポン

クーポンの使い方が分からないよって方はYouTubeの動画内で説明しています。
DELE公式オンラインショップ:https://dele.io/

今後も継続して割引クーポンを提供して頂けるそうなのでが、使用回数や割引額が変更となる可能性があります。

YouTubeの概要欄にDELEショップ公式オンラインサイトのURLと最新の割引クーポンコードを記載していきますので最新の動画をチェックしてください!

動画でも詳しく解説してます!

まとめ

リーズナブルすぎるハンコン「G923」「G29」!

はじめてのハンコン購入ユーザーや学生さんにはうってつけのハンコンでは無いかと思います(。-`ω-)

さらにはオプションパーツのシフターでHパターンの実車の様な操作も体験できますね!

今回、新型モデル「G923」旧型モデル「G29」の徹底比較&解説をしました!

比較をさせていただくために「2台ものハンコン」を提供くださった「DELE」様ありがとうございます!

GAYA BLOGにはレースゲームやシミュレーターに特化した記事がいっぱい!(^^)/

他にも貴方に有力な情報があるかも(。-`ω-)

お時間が許す限り見ていってみてくださいね(´▽`)

それではっっっ

              
                     
                     
       

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